『思い出のモノ語り』展 (2010.1.23~2010.3.22)

一人一人の思い出の品々にそれぞれの想いが込められていて、みている私もなつかしく、昔を思い出す事ができた。(市内・女性・40代)

我が子供時代を思い出す品々があり、故郷の家にあった昔の物を大切にしておけば良かったと反省しました。「モノを大切に」の言葉をかみしめました。(市内・男性・60代)

赤いアルミのおべんとう箱は私も幼稚園に行く時使っていました。なつかしい。現役とはおどろき!(市内・女性・50代)

野田市民一人ひとりの視点から歴史を語っているところに好感を覚えました。(市外・男性・20代)

やさしく説明してもらい展示されているものが多かった。(市外・男性・10代)

イメージしていたものは昭和の初期や古い物でしたが、実際は最近の品物も多く、家にもありそうという感じでした。でもこれもまた見ていて楽しい事でした。(市内・女性・50代)

ベーゴマなどもっと生活を思い出させる物もほしかった。(市内・女性・60代)

〔印象に残った展示は、〕2眼レフカメラ。亡くなった兄によく写真をとってもらった。あの頃(昭和28年頃?)近所でカメラを持っている人はいなかった。(市外・女性・60代)

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